徒然なるままに~SAMYのミーティング~

はい。SAMYの M、夏休みに入り早速昼夜逆転してしまった、まるちゃんです。
暑い夏はクーラーの効いた部屋で高校野球観戦に限りますね。 笑
ってことで、クーラー設定22度の部屋で高校野球地方大会を観戦しつつ、快適に文章を作成しています。

「コラム」ってニュース以外の記事ならなんでもいいんですね。「コラム」って言葉は頻繁に耳にするけれども意味は知りませんでした。ここで使っている「コラム」の意味はネットから引っ張ってきたので信憑性は高くないですけど。

もう一度念を押しておくと、「コラム」ってニュース以外の記事ならなんでもいいそうです。序でに記しておくと、学生コラムは現役生同士の「インナーコミュニケーション」が主な目的であるということです。結論として言いたいことは、以下に記されている文章のハードルは限界まで下げてから、流し読みしてほしいってことです。❇︎学びを期待して読んではいけません。

個人的には各グループのワークショップの内容や進捗状況と同じくらいにミーティングの仕方や雰囲気が気になります。なので、ミーティングについて少し書いてみようと思います。

SAMYの日常。

私のグループは、基本的に毎週日曜午前中に二時間のミーティングを行っています。しかし、2時間のうち30分は遅刻のメンバーが揃うのを待つので、実質ミーティングは1時間半です。他のメンバーは多忙らしく、終了予定時間になると素早く撤収するので、ほとんど延長はありません。遅刻したメンバーに注意するべきなのですが、全員が遅刻や寝坊を繰り返すので強く言えずに、私も含めて改善の兆しは見られません。果たして今まで全員が定刻で集合したことがあったのでしょうか。

ミーティングの雰囲気は、集合時間のルーズな実態から容易に想像できると思いますが、ゆるいです。大抵は議題を決めた後はメンバーが自由に行動、発言します。自由なので、いきなりスケッチブックに絵を書き出したり、2Lの水をがぶ飲みしたり、社内恋愛について意見を求めるといった、「?」なことも許容されます。また、グラサン装備でミーティングに参加してもメンバーは特にグラサンには触れません。もしくは他のメンバーが勝手に自分のもののようにグラサンを扱います。

SAMY、アイデアの源。

時間への意識や、議題の進め方など改善すべき点は数多いですが、一方で前述のような雰囲気だと気を張らずにミーティングに参加できます。この雰囲気が唐突に良いアイデアが生み出される理由の一つとしてあるのだろう、と都合よく解釈しています。例えば、猫の人生ゲームのアイデアは、あいが突然絵本の話を始めたことがきっかけだったし、アリとキリギリスのアイデアはシャイニーの「アリの巣」という一言がきっかけでした。

だうにーさんと他のグループの一人が一度ミーティングに遊びに来ましたが、雰囲気がグループで全く異なっていると感じたそうです。個人的には各グループ一人ずつが他の3グループのミーティングに遊びに行き、良い点を自分のグループでも取り入れて、全てのグループが質の高いミーティングを行えればと思っています。

このブログページで今までにアップされてるDのブログ?コラム?内容は硬い話が多かったので、たまにはこんな文章はどうでしょうか。