チーム名「1D」の1とは?!

こんにちは!
私は、宇宙が大好きで宇宙飛行士を目指し日々奮闘中の伊東風弥です。現在大学では数学を学んでいます。

さてさて、今回は何のことを書こうかなと考え中なのですが…、みなさん逆に何が読みたいですか?(笑)重たい話、軽い話、笑える話、内容がない話…あ!いいこと思いついた!今回はこの話にしましょう。

「1D(わんでぃー)」の「1」について…

「D」の真相については前回、『内村・D・慶士』が記事を書きました。今回私は、「1D」の「1」とは一体何なのかの真相に迫りたいと思います。

仮説1. 12時のシンデレラ

実は公表していないだけで、この4人はどこかの国のシンデレラなのです。宇宙の中にあるCOSMO星から来たstarの国のシンデレラだったり、コスパの国からやってきたコスパのシンデレラだったり…。ところで、シンデレラと言えば何をイメージしますか?

そうです!12時に魔法が解けてしまいますよね。1Dのメンバーもみんな12時を過ぎると魔法が解けてしまうのです。なので、昨日あった争いやちょっと嫌だったなという気持ちも12時になったら忘れてしまいます。みんなその約束を忘れないためにチーム名につけたという説もなかなか有力ですね。

仮説2.もともと4人は1人だった?!?!

みなさんソウルメイトをご存知でしょうか?一説によると、ソウルメイトとは過去の世の中から繋がりがあったり、同じ魂だったりという意味があるそうです。私たち1Dのメンバーは、本当に興味関心ややりたいこと、考えていることなどがバラバラなので意見が割れることも多いです。そんな4人が集まったということは、これはもう「ソウルメイトだからだ!」とも考えられます。そんなバラバラな4人だからこそ、その分キャッチーであり、刺激的であり、面白くてネタのようなアイディアがたくさん出てきます。

仮説3.常に上へ

実は「1番」の「1」という説もあるみたいですよ。このチームで創られるワークショップや話し合いなどは、“Only one”です。そして個性豊かなこのチームは、お客さんにとって印象に残るようなOnly oneのワークショップを創ることを大切に考えているチームでもあるみたいです。ちなみにNumber oneにも興味があるみたいで、自分たちが納得のできるもの、そして今の自分ができる限りの力を出してNumber oneになろうとしているチームでもあるみたいです。

仮説4.10分に1回は笑う

このチームのグランドルールを決める時に、「10分に1回は笑おう」ということを決めました。なぜこのルールを設けたかというと、人が意見を言う時には、話しやすい雰囲気作りや環境、一度その意見を受け入れる姿勢が大切だと考えたからです。1Dは、10分に一回よりもかなり多い頻度で誰かしら笑っています。笑顔の絶えないチームでもあります。

仮説5.ONE PIECEを狙う海賊

“ONE PIECE”とは、「ひとつなぎの大秘宝」を意味しています。実はメンバーは隠していますが、それぞれの海賊船の船長で“ONE PIECE”を狙っているのです。それをお互いにわかっていますが、そのことを言いません。密かに感じているからこそ、チーム名につけたという説もあるみたいです。

仮説6.1つのDiningに集まるようなそんなチームに

みなさんにとって“Dining”とはどのような場所ですか?私は、家族が顔を合わせて色々な話ができる場所であり、一番落ち着く場所であり、そして安心する場所でもあります。「そんな場所みたいになりたい」という願いを込めて“1つのDiningのように温かみがあり、言いたい事が言えるようなチームになろう”という説もあるみたいです。

みなさま、1Dの名前の真相がわかりましたか?“1”と“D”の組み合わせは全部で36種類あります。あなたはどの組み合わせがお好みですか?

最後までお読みいただきありがとうございました!